日本→ロンドン→フランス→香港在住 「食卓を彩る四季折々のレシピ+おいしくするテクニック」を料理サロンで実践しています.
by lotus1003
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I love..... ・粗食と美食、とくに美味しい野菜料理 ・歴史と美術の探究
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2012年 01月 07日
【2月の和食 レシピNo,185~191】---------- 2月 8(水) 9(木) 12(日) 13(月) 17(金) 18(土) 22(水) 23(木) 【12月と1月と2月の洋食 レシピNo,181~184】-------- 2月 16(木) 20(月) 26(日)
2012年 01月 05日
  自分で何度もつくるのは、餃子やしゅうまい、春巻きぐらいですが、家庭でおいしく作れそうな中華の料理本は?・・・と聞かれることもあるので、以前教えていただいた本をご紹介します。 実用的な前田さんの本は、どなたに作っても喜ばれそうなメニュー。 油淋鶏(ユウリンチイ)、白菜クリームあんかけ、トンポウロウ、いんげんの炒めもの、クラゲのサラダ、えびチリ、麻婆豆腐、ジャージャー麺、白かゆ、杏仁豆腐、蟹たま、五目チャーハン、酢豚、etc,,,「そうそう、こういう定番中華が けっきょく日本人の口にあうのかも!」と納得してしまいそう。 左近先生の本は、より多様で香港らしいでしょうか。 どちらの本も、とりどりの料理写真をながめているだけでワクワク。。。
2011年 11月 07日
 【12月と1月の和食 レシピNo,174~180】------------------- 12月 6(火) 7(水) 12(月) 15(木) 16(金) 19(月) 1月 8(日) 10(火)18時半 12(木) 13(金) 16(月) 17(火) 【12月と1月と2月の洋食 レシピNo,181~184】--------------- 12月 9(金) 1月 18(水) 19(木)
2011年 10月 07日
【11月の和食 レシピNo.57とNo,168~173 】-------------------- 11月 1(火)18時半 10(木) 11(金) 14(月) 15(火) 20(日) 21(月) 23(水) 27(日) 【10月と11月の洋食 レシピNo,164~167】----------------------- 10月 3(月) 26(水) 11月 6(日) 7(月)
2011年 09月 04日
【10月と11月の洋食 レシピNo,164 ~167】------------------- 10月 3(月) 21(金) 26(水) 11月 6(日) 7(月) 29(火) 【10月の和食 レシピNo,157 ~163】--------------------------- No,157) ずわい蟹、ぶどう、茸のみぞれ和え No,158) ぬた芋 No,159) 真砂豆腐 No,160) オーストラリア産和牛のサイコロステーキ 香味おろしポン酢 No,161) 鯵のかくや寿司 No,162) 味噌汁 袱紗仕立て No,163) 赤果実とコアントローのシャーベット 9月 28(水) 10月 12(水) 17(月) 19(水) 20(木) 25(火) 27(木) 28(金) 30(日)
2011年 08月 05日
【9月の和食 レシピNo,150~156 月見の和食】------------------------------ 9月 11(日) 12(月) 14(水) 15(木) 22(木) 23(金) 27(火) 28(水) 【8月の和食A レシピNo,143~149】---------------------------- 9月 20(火) 26(月) 【8月の和食B レシピNo,40~46】---- 2010年8月の献立------- 9月 5(月) 16(金)
2011年 07月 06日
8月は洋食クラスをお休みし、涼味を楽しむ2種類の"盛夏の和食"をつくりましょう。 【8月の和食A レシピNo,143~149】--- 8月 21(日) 24(水) 25(木) 26(金) 29(月) 30(火) 9月 20(火) 26(月) 【8月の和食B レシピNo,40~46】---- 2010年8月の献立--------- 8月 22(月) 28(日) 9月 5(月) 16(金)
2011年 06月 04日
【7月の洋食 レシピNo,132~135】---------------- No,132) 茸と生ハムペーストのブルスケッタ No,133) マレーシア産スイカのガスパチョ No,134) サーモンとブルサンガーリックの紙つつみ焼き No,135) ジャスミンポンチ 7月 4(月) 5(火) 10(日) 21(木) 27(水) 【7月の和食 レシピNo,136~142】----------------- 7月 7(木) 8(金) 13(水) 17(日) 18(月) 26(火) 31(日)
2011年 05月 30日
 雨が続いた先週、船に揺られてマカオへ。 結婚パーティにつきものの仔豚の丸焼き。 子孫繁栄などを願って香港の宴会料理では定番のようです。 こんがりローストされてパリパリの豚は薄切りにされて、ラタトゥイユ風の野菜のマリネの上にちょこんとお洒落に。  マカオMGMホテルでのコース料理は、ポルトガル料理と中華、西洋料理のミックスで、松茸と鮑のスープ、魚の浮き袋にはいったがちょうの手羽と貝柱、ポルトガル式牛肉料理 (Bief Grelhado Couve Frito Co Alho Grilled Omaha)、ポルトガル炒飯、バローナのチョコレートケーキなど。  結婚パーティでよくある新郎新婦の社交ダンスが。 ペアで踊るというのはかなり難しく、また上達するのに非常に時間がかかることを私もよく知っていますが、 (ステップが小刻みだからバレエのデュエットよりも難しい気がする。) 導きあい、サポートしあい、譲りあい、我慢しあい、受けとめあう、、、 まさに夫婦関係そのもの! あらためて二人の気持ちに感動。 きれいで堅実で二人のパワーバランスがとれている一曲でした。 ハードワーカーな強運カップルですが、慎み深くて日本への造詣も深く、、、こういう良い人たちに、どんどん日本で遊んでもらって、情緒豊かですてきな日本をいろいろ楽しんでいただきたいです。
2011年 05月 06日
【6月の洋食 レシピNo,122~125】----------------- 6月 9(木) 16(木) 19(日) 20(月) 29(水) 【6月の和食 レシピNo,126~131】----------------- 6月 2(木) 3(金) 8(水) 12(日) 13(月) 22(水) 26(日)
2011年 04月 07日
 銀の匙をくわえて香港に生まれた人たち。 タイタイ的男性&女性の暮らしは 連日連夜のチャリティだそうで。 チャリティ ディナーにお誘いいただきました。 政府筋も来ていたコチラは規模が最も大きいというチャリティ団体で、主催者メンバーには、かの大富豪の第○夫人たちも。 (チャイナドレスをお召しでしたが、そういえば香港の正装なんですね。) 毎年の審査で選抜&更新されるメンバーたちの胸元に輝くバッジのキラキラ度は、メンツの張りあいがリアルにできるように団体への貢献度を表しています。 スピーチやカラオケが続くなか、、、招待客は広東料理のフルコースを・・・グランドハイアットってこんなに美味しかった? と妙に感動しつつ、、、ひさびさの香港の外食を堪能しました。 あわびの姿煮がふわふわトロ~リ、柔らかく・・・・・薄味なのに旨味たっぷり、余韻がじわ~っ。 「じゃあ、私たちの3人分、手を付けていないからテイクアウトする?」 おなじテーブルの香港人たちから施しを。 日本で割烹にいくと 夜中に膝がだるくなるのは消化酵素がそろそろ老化しつつあるのか ツー○ー気味? この夜も膝がだるくなりました。。。
2011年 04月 07日
 【5月の洋食 レシピNo,111~114】--------- 5月 12(木) 15(日) 23(月) 27(金) 29(日) 31(火) 【5月の和食 レシピNo,115~121】--------- 5月 11(水) 20(金) 22(日) 24(火)18時半 26(木) 30(月) -----------------------------------
2011年 03月 07日
フライパンでサッと仕上げるテリーヌなど、、、春の料理をつくりましょう。 【4月の洋食 レシピNo,100~103】--------- 4月 10(日) 11(月) 12(火)18時半 20(水) 21(木) 22(金)   【4月の和食 レシピNo,104~110】----------------------- 4月 3(日) 4(月) 7(木)18時半 14(木) 15(金) 18(月) 29(金)
2011年 02月 07日
【3月の洋食 レシピNo,89~92】----------------------- 3月 7(月) 11(金) 13(日) 17(木) 23(水) 29(火) 【3月の和食 レシピNo,93~99】------------------------- 3月 5(土) 9(水) 15(火) 21(月) 25(金) 31(木) -------------- 時間の都合上、今後のブログ内容は"料理サロン便り" が優先になります。
2011年 01月 20日
 ボルドーは 聞いていたとおりのところでした。 去年、ロスチャイルド家のマダムが香港で、興奮しながら早口で数字を連発していて 面食らったものです。 おかげでボルドーは 休暇でいったには疲れまして。 ブルゴーニュやヌフデュパープ、ジュランソン、ローヌ、アルザス、ジュラなど今まで訪れた仏国内の産地には、個性的でほのぼのとした綺麗な思い出があるから、ボルドーでは違いを感じたのでしょう。 しかもなんと、牡蠣以外の食べものにありつけませんでした。 その歴史的背景からも料理がないそうで。 アンリ マティスの油彩が部屋の壁画に残る 12世紀からのお宅に泊まったひとときが、唯一。。。  あるワイナリーでは、世話をしてくれた人が跡取り娘で同世代だったので話が盛りあがりました。 それにしてもチャイナ・チャイナ・ナンバーワン。 世界中にフェイクもいっぱい。 中国産もじわじわと。 清貧の思想なんて、日本でもフランスでも どこでもとっくに死語? ということで ①以降の続きはあるのでしょうか。 写真と動画はあるので、乞うご期待? (右下の写真はバラの花をつかうワイナリーで。 葡萄畑の端一列はずらりと真っ赤なバラ。 バラは病気にとても弱いので、つねにバラの状態を目安にしているそう。)
2011年 01月 10日
【2月の洋食 レシピNo,77~81 】------------------ 2月 14(月) 18(金) 22(火) 26(土) 3月 2(水) 6(日) 【2月の和食 レシピNo,82~88】------------------- 2月 16(水) 20(日) 21(月) 23(水) 25(金) 28(月)
2011年 01月 07日
 虎の子マイルで空の旅。 海外にいると、日本への視線が ときどきガイジン目線になっている気がします。 離れてみて、日本再発見? 22時すぎまで都内で、蓮根や千葉の牛蒡(象足のように太くておいしかった。)、原木椎茸など、、、最近の日本の野菜は いいつくり手が出てきていて、微少生産だけれど ずいぶん美味しいのがあるので、この店では天つゆでなく 塩だけですべて召しあがる人が多いそうです。 ○○農法とか、いろいろ増えました。 旬ものに舌鼓をうってから 羽田→パリ。  空飛ぶ箸置き・・・・・外国のお客様に好評なんですよ、とのこと。 雲の上ではプラスチィック、地上では漆になる? ひとめぼれ。 ストレートにお願いして いただいちゃいました。
2010年 12月 12日
 展示会で、矢口永寿さんの小千代口を母が。 20客一組だったので もともと料理屋さんに収められていたのではと思います。 (そのうち8客は、私に永久貸し出ししていただく予定。) 「きびしい時勢で、今はいいものしか売れないです。 しかも底値ですよ。」という担当者に 「でも もう少し・・・。」と交渉 (当然です。) の末 よい買いものができました。 なんでも売れた時代とはちがって、いまは最初で最後の買いどき! タイミングよく御縁に恵まれました。 洋物は (絵画など除いて)、そのうち価値がかわるものが多いように思いますが 和物の一点ものは・・・・・うふふふ、さがしている方も大勢いますし。  業者さん、、、悲痛な面持ちでしたが、中国勢がいるので心配無用。 日本人は作風や作家にこだわりますが、中国勢はひたすら とある柄。 大陸は空前の中国茶ブームで、めあてはその柄の鉄瓶や銀瓶。 日本人なら4,5万円しかださない品でも 10倍だして買っていくそうです。 日本独特の侘びしさと寂びしさ、簡素ななかにある重厚さや風情、派手と華やかのちがい・・・・・彼の地の人々には分かりにくいのではと思いますが、焼きものには手を出さないでいただきたいです。 でないと私の手が届かなくなってしまう・・・・・鎖国でもしたい気分、笑。 (ほんとに私、自分本位で。 精進が足りませぬ。)
2010年 12月 07日
【1月の和食 レシピNo,69 ~76 】---------------- 1月 12(水) 15(土) 17(月) 19(水) 21(金) 23(日) 25(火) 26(水)
2010年 11月 17日
 Domaine Ponsot * Morey St Denis,1er Cru,Clos des Monts Luisants Blanc 2004 * Morey St Denis, Cuvee des Grives 2005 * Morey St Denis, 1er Cru,Cuvee de Alouettes 2005 * Chapelle Chambertin,Grand Cru 2001 * Griotte Chambertin,Grand Cru 2000 * Clos de la Roche,Grand Cru,VV 1999 * Clos de la Roche,Grand Cru,VV 1992 カジュアルラインナップ。
2010年 11月 17日
                 * Ch Haut-Brion 1999 マグナム * Vega Sicilia Unico 1976 * Puligny Montrachet Champgain 2008 Dominique Lafon * Chateau de Beaucastel 1989 * Chateau neuf du Pape,Reserve des Celestin 2001 Bonneau&Files * Echezeaux 2007 Joseph Drouhin * Chateau neuf de Pape 2001 Henri Bonneau * Ch Leoville Barton 1986 * Les Rouliers, Henri Bonneau * Harlan Estate 1990 * Ch Pichon Longueville Comtesse de Lalande 1989 * Ch Cos d'Estournel 2000 * Muller Catoir 2002 * Cordier,Ch Talbot 1978 * Vosne-Romanee Cros Parantoux 2001 Emmanuel Rouget * Ch Lynch Bages 1995
2010年 11月 16日
 「シャルム シャンベルタン 2000, クリストフ・ルーミエ」
2010年 11月 06日
【12月の洋食 レシピNo,64~68】----------------- No,64) 牛蒡と蕪のクリームスープNo,65) ホタテと茄子のグラタン (オーブンやトースターを使わないグラタン) No,66) 鶏手羽、きのこ、栗のコンフィ ハーブ仕立て (20分煮こむだけで柔らかく完成) No,67,68) チョコレートアイスクリームとレモンのパウンドケーキ (アイスクリームメーカーを使わずに5分で完成するアイス) 12月 3(金) 5(日) 7(火) 9(木) 11(土)
2010年 11月 03日
 「ムルソー シャルム 1971, パトリアルシュ・ペール・エ・フィス」
2010年 10月 16日
 師匠が再度 来港。 引き出しが違うブルゴーニュ・グルの彼。 8人のしもべが招かれた夜、静かに迎えるワインたち。。。 2007 Musigny VV, Comte de Vogue最初からノックアウト! コアはすこし紫がかりルビーにきれいにグラデート。 スミレ、レッドベリーの香り。 妖艶。 もうすでに美味しいとは。。。2007年はグラン・クリュでもすでにアプローチしやすい。 ビロードのようなタンニン。 2時間ほどすると、すばらしい甘い香り。 まるでシェリーのクリームのようです。 2006 Musigny, Joseph Drouhinチェリー、スミレ、さらに少し熟成がかった獣のような香りも。 タンニンも非常にスムーズ。 酸が素晴らしい。 2006 Clos de Tart, Mommesin私の好きなクロ・ド・タール。 いつもは10年待たされますが。。。アルコールが非常に高く感じられ、状態に難ありか。 コアは少し黒がかっている。 アメリカン・チェリー、熟した赤系果実、すこしミントっぽい感じも。 セイヴァリー。 酸が高い。 2006 Richebourg, Jean Grivot強烈なブラック・チェリー、正露丸、オリエンタル・スパイス。 内に秘めた強烈な意志。 2006 Chambertin, Rossignol Trapetチェリー。 2006 Chambertin, Armand Rousseauよい旨味、そしてチェリー系の甘み。 出汁系。 1999 Musigny, J.F Mugnier私の本一。 さすがミュニエ。 ピュアなイチゴ、綺麗ではかない、まさにあるべき姿を体現するシャンボール! 広域にひろがる美味しさの幅、ピュアさが他のワインとまったく違うと感じます。 1999 Richebourg, DRCいまだに力強い紫のコア。 あきらかに他のワインとちがう除梗していない香り。 ブラック・チェリー、ペッパーなど。 なかなか開かず、またうまく解きほぐすのにあと10年は待つべきか。 グルも不本意な様子。。。 1999 Chambertin, Armand Rousseauきれいなルビー。 すでに飲みごろにはいっておりチェリー、土、セイヴァリーな香り。 素晴らしいバランス。 1999 Chambertin Clos de Baze, Armand Rousseauこれも こなれてきてよかった。
2010年 10月 06日
【11月の和食 レシピNo,57~63】--------------- 10月 28(木) 11月 2(火) 4(木) 7(日) 10(水) 12(金) 18(木) 22(月) ----------------------------------------------- 某スーパーでは (アスパラガスやセロリ、日本の大根や牛蒡、胡瓜、葱など業者のパッケージではなく、スーパーのラップに包まれたもの)、大根なら数cm幅、長ネギは1本だけ、白菜は1/4カット、アメリカのオーガニックセロリは房から1本だけもぎって・・など小単位で購入可能ですよ。 魚・肉類は、解凍して店頭にだしているのではなく冷凍やチルドのままで・・・などスタッフにリクエストできます。
2010年 09月 26日
 昨夜はオムライス。 白ワインでなく別に赤でも、ということで 飲みごろのワインを探したところ、このワインが出てきました。 おなじルソーでは、先日Gevrey Chambertin Clos St. Jacques 2001 を開けたところ、きれいな果実味でした。 そういえばこのルショットは以前、1999年を隠れてこっそり飲みました。 おいしかったですねぇ。 今回はどうでしょうか? さてさて・・・「ルショット・シャンベルタン 1997 アルマン・ルソー」
2010年 08月 30日
 ジョルジュ・ルーミエ。 熱い夏なので白ワインばかり飲んでいましたが、今日は赤からこのワイン。 非常に手に入りにくいですが、とても手頃なワインです。 そういえば以前、フランスでChambolle Musigny Amoureuses 1969を飲みました。クリストフは82年にディジョン大学を出てからこのドメーヌを継いでいるので、まだ先代の頃です。 すばらしい熟成感でした。 はぁー。 * さてさて・・・「ブルゴーニュ 2006, ジョルジュ・ルーミエ」
2010年 08月 07日
 「ロマネ サンヴィヴァン 1997, DRC」 昨年の1980とは異なり、これまたがらりと。
2010年 08月 06日
【9月と10月の和食 レシピNo,51~56】--------------------- 9月 9(木) 14(火) 19(日) 24(金) 10月 14(木) 26(火) 29(金) 31(日) 【9月と10月の洋食 レシピNo,47~50 】-------------------- 9月 6(月) 12(日) 16(木) 22(水) 26(日) 10月 12(火) 18(月) 22(金)
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